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ゲーム関係 | ゲヲログ2.0

ゲーム関係一覧

【連載:ローグライト探訪記】攻略「ロスト イン ファンタランド」~ファーストステージをソウルオーブ(周回強化)無くしてクリアする【ツリーマン編】

ガイヨー 前回の続きです。今回は大樹のボス、ツリーマン編です。今回もスタンダードに戦士でいきます。やはりこの時点ではソウルオーブによる周回強化要素がないために、狂戦士は使いにくく、戦士のほうが使いやすいです。回復アイテムは+10HPが一回使い切りぽっきりしかありませんが、一つのミスが結果を左右するので、この回復アイテムもギリ重宝します。 その他、道中の注意事項は☝の記事と...

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【連載:ローグライト探訪記】攻略「ロスト イン ファンタランド」~ファーストステージをソウルオーブ(周回強化)無くしてクリアする【大熊カートス編】

ガイヨー 死んでコツをつかむのが一番いい方法ではある. デモ版クリアということで、コツをつらつらと。ソウルオーブ(周回強化)無くして十分戦えます。ちなみにボスは大熊カートスを相手に倒せました...(というご報告)。ジョブはデフォルトの戦士でいいです。狂戦士は使いにくいです。 道中の注意点 休憩エリアやカード強化エリアをタイミングよく使う 一番に思いつくのは、休憩エ...

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【連載:ローグライト探訪記】SRPG要素を加味した上その完成度極めて高し「ロスト イン ファンタランド」

序「Lost In Fantaland」 たしかに、ローグライトとその他のゲーム要素を組み合わせた事例は多い。問題なのは、そもそも”ローグライト”という言葉はあくまで、大局的なゲームデザインのこと・幅広いゲームデザインの成果を指すものでしかないということだ。(どのジャンルにおいてもそうかもしれないが...)ゲームそのものの詳細な設計に寄与する発想・およびその着想の自由を重要視したコ...

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【連載:ローグライト探訪記】「Shovel Knight Dig」~IPの展開にファンの不満募る”やや好評”

いいタイトルだと思うんですがねぇ…これが”やや好評”(一時的に”賛否両論”にさえなっていた)というのはあたしはどうも納得できないw。どこがダメだったのか?ということが分かりにくい作風になっている(むしろそこが酷評している方たちの原因になっているのかも)。評価できる点と、疑問な点を少々...列挙していきます。 ショベルナイト+ローグライトとしてのゲーム全体のバランス シリーズお...

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Steamサントラで取り扱ってる拡張子について【ロッシーファイルとは何か?】

ふと思ったんだけど、Steamで買ったサントラってどういう風に拡張子を取り扱うのだろうか?これについては、例のごとく、ゲーム開発者向けのSteamworksドキュメントに回答があったので引用の上紹介する。 Q:必要なオーディオフォーマットは? オプションでサポートされているものは?A:各サウンドトラックには標準のMP3を含めることが必須です。 未処理のWAV、FLAC、AAC等のその他のフ...

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Steam(など)で日本語対応(の兆候のあるものも含め)ゲーム一覧をチョー簡単に調べる方法

これを調べるのはめっちゃくちゃ簡単です。なぜかというと独自のキュレーターがもう既にタイトル一覧として情報をタイトルごとにまとめているからです。ですからSteamへのリンクをたどればそれだけで日本語対応ゲームが一覧表示されます。 リンク☞Steamキュレーター:日本語化情報 他にも雑多のものはありますが、このキュレーションが一番メジャーでしょう。では、今後、日本語化されるであろうと推測...

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BF・CoD-IPはなぜオワコンなのか?

かつて、BFやCoDといえば、FPSブームの先達だった。今やその影なく、アクティブプレイヤー数で言っても、こうしたBF・CoD買い切りタイトルが、他のメメントを盛り込んだシューティングタイトルやF2Pタイトルに喰われていることはよくよくネット上でも知られている。 今回は、なぜ、こうした傾向が出てきたのか?ということを考察してみようと思ふ。 独創性あるインディータイトルも多く存在する現...

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スクエニ、YouTubeにて広報活動活発化中

YouTubeのおすすめ欄を見ていたら、スクエニの公式広報動画が多く出回っていて、それらがかなり再生回数を稼いでいることに驚いた。確かに面白い試みだと思う。これまで『おま国』体制を長きにわたり敷いていたゲーム会社とは思えんほどの柔軟性とスピード感のある広報のやり方や。中には奇をてらったユニークなブツもそれなり多い。 これらユニークな動画はゲーム周辺領域に関する内容のものであり、スクエニに...

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ゲーム関係者にとって「英語圏」とは何か?【人口減社会でメディア媒体を基軸に戦う方法についての考察】

記事の要約:人口減社会において、持続可能な発展的利益をもたらすには、本来自身が持つ生産性そのものを上げるか・ブルーオーシャンに繰り出すかの選択肢しかない。そのブルーオーシャンは英語圏に繰り出すか、新しいイノベーション(技術革新)を試みるか、この点に限られる。 ゲーム関係者にとって「英語圏」とは何か?今回このYouTubeチャンネルの紹介動画を見て着想を得たことをつらつらと。 二者択一...

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