横スクロール式ローグライトACT「Skul: The Hero Slayer」 【70回死んだヘタレがつかんだ攻略のコツ】 | ゲヲログ2.0

横スクロール式ローグライトACT「Skul: The Hero Slayer」 【70回死んだヘタレがつかんだ攻略のコツ】

70回死んだヘタレがつかんだ攻略のコツ。あくまでヘタレの進言。

【実はアイテムバフゲーであることに気づけ】

アイテムの取捨選択もスカルの取捨選択と同じように極めて重要である。いかにして銭策とのバランスを取りながら、アイテムで基本攻撃量と防御力をインフレさせていていくかが深部まで進行するコツである。

【いつもHPは残り少ないと思ってプレイしろ】

いつでもHPは残り少ないと思ってプレイしよう。HPが伸びて300ぐらいになっても、余裕があると思ったら負ける。余裕がない状況で戦っているという意識をつけて、いつでもライフリソースの管理を徹底したほうがいい。また、各エリアの報酬クリア条件にノーダメージがあるような気がする(未確認情報)。

【初心者は迷わず『こそ泥』を使え】

『こそ泥』は最高までアップグレードするとかなり強い。近接オフェンス力・攻撃スピード・爆散遠投のスキル…いずれも本ゲームで最強クラスだ。安に、取り扱いが難しいアークリッジなどのメイジ系を使うより、初心者はこのスカルを使ったほうがいい。ただしアップグレードしていかないと弱いままなので、必ず3面が始まるまでにはアップグレードを終えておいたほうが良い。

【魔王城でも道中でもHPを伸ばせ】

序盤、HPを優先して伸ばした方がいい、死ぬ危険性を低減できるからだ。これは道中で得られるHPを伸ばすアイテムでも同じことだ。魔王城で伸ばせるHPは150まで、あとは道中のアイテムで伸ばす以外にない。

【強い精髄を使え】

ずばり『ウェポンマスター』をお勧めする。広範囲・高火力・連続攻撃力・クールダウンの早さ…どれをとっても最強クラスだ。特に道中が厳しくなると、遠距離から圧倒し、全体の敵を全滅させる必要性が出てくる。『ウェポンマスター』はこの要求にこたえられる、比較的手に入りやすい有力な精髄だ。相手を足止めでき遠距離攻撃にも使える『イエティ』も悪くない。

【無駄に攻めずに粘れ】

無駄に攻め入ると、反撃を喰らう。本作、ノーダメージは難しいが、躱し粘ることはできる。無駄に攻め入ることなく、避けながら戦う癖をつけろ。あとちょっとで削りとれる!と思い込むと安易な死を招く結果に。

【調子が悪くなってきたらプレイをやめろ】

読んで字のごとく。調子が悪くなってきたらプレイを止めたほうがいい。安易にハクスラオンリーのプレイに走りかねないからだ。

※アイキャッチ画像はSkul: The Hero Slayer Wiki | Fandomより引用させていただきました。