AyanoJun | ゲヲログ2.0

AyanoJun一覧

「World of Tanks Blitz」を飽きずにプレイし続けるため意識したい5つの項目

「World of Tanks Blitz」を飽きずにプレイし続けるため意識したい5項目を説明する。 撃破率を高める このゲーム、アシストはあってもなんだかんだ言って、撃破できないと経験値もコインもたまらん。撃破できるときを見計らって撃破する。相手の戦車のHPが限界ギリギリまで待ってみる。”漁夫の利”を得る。これだけでかなり撃破率が変わるし、爽快感・達成感も高められる。なんといっても...

記事を読む

【連載:ローグライト探報記】ゲーム「Chrono Ark」~コンソール展開は”予定されている”

記事の要約:IGNの記事によれば、CS展開も予定されている。ただEAが長引いている点は懸念すべき点。一方、CS向けのインタフェース対応をどうすりゃいいかも課題。良ゲーであることには間違いない。 ゲーム「Chrono Ark」のコンソール展開は、IGNの記事によれば、あくまで”予定されている”ことだ、という(IGN)。邦語対応は”既に来ている”ので、あとJK期待できるのはコンソール展開という...

記事を読む

Xboxチームのカーボンネガティブの目標は現状のままで達成可能か?

随分と前の話になってしまうが(^_-)-☆... Xbox WireでMSのゲーム機Xboxシリーズがエコロジーに最大限配慮していく方針でサポートされることが表明されたのは、今でも記憶に新しい。ゲーム機も地球環境に配慮しなければならん時代が来たか!と思わされた。じゃその内容は?っていうと...Xboxチームを率いるMSはこのように高~~~~~い目標を掲げる。 ・2030 年までにカー...

記事を読む

【連載:ローグライト探報記】期待のインディータイトル「Dome Romantik」~pubにRaw Furyがつき強化作「Dome Keeper」に進展

ハナシの始まり 期待のインディータイトル「Dome Romantik」がパワーアップしてリリースされるようだ。強化作のタイトルは「Dome Keeper」となり、このゲームのパブリッシングにインディー登龍の名門Raw Furyがバックにつくという。この経緯については同タイトルのSteamニュースページにかなり詳しく書いてある(Steam)。この『Dome gets a Publis...

記事を読む

【連載:シューティング探訪記】「Dead End City」~ライトな改造車STG

記事の説明(バーン!) ゲーム「Dead End City」のデモ版配布が始まってる。そこで、プレイレビューさせていただく(STGの連載を組むには異色なタイトルだけどw)。 ゲムの大まかなプロット 顔が濃いです. かなり、北斗です... ゲームは漫画「北斗の拳」の影響が強く垣間見える世界。この終末戦争後の世界で、やけに顔の濃い主人公が戦う相手は、無法者のモヒカ...

記事を読む

『操作しない(無)という操作(有)』を持つゲームの発見

我々が子供だった頃の話。 ゲームという遊戯において、テレビ画面に投影される映像に反映されるレスポンスに期待をし、子供たちはこぞってコントローラーを手にとり、汗握った。ゲームは、ボタンを押すと反応が返るレスポンスの遊戯だ。子供は、ゲームは自由である、ということを信じ、それがこうしたあらゆる動きに多様な影響を及ぼすこと、幼心に確証した。そして、その上達や進展を競う分、対価として空想の中に何らか...

記事を読む

横スクロール式ローグライトACT「Blade Evolution(Blade Assault)」~第4ステージボス:プラントス戦攻略編

4面のボスはクリア率30%を下回っている強敵・プラントスです。倒すと、実績『食人植物』を解除できます。かなり厄介なボスです。 ガイヨー 人を食べる植物兵器。行動パターンは多岐にわたり、HPが少なくなると、サブの芽花を巻いてきて、攻撃を激烈化するうえ、さらに削られると、こちらも別HPを持つ花弁を咲かせ、大量に回復行動をしてくる。よって周りの花を潰しながら本体を削らなければなら...

記事を読む

Netflix~”工夫して”ゲーム事業へ参入

Netflixがモバイルゲームへの本格展開を開始。まずはAndroid向けに『ストレンジャー・シングス』のゲームなどが登場 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com @famitsuより— 文野純 (@metta2tubuyak71) May 13, 2022 ハナシの始まり ゲーム事業に参入するにあたりNetflixが随分と”工夫している”。 考えてみれ...

記事を読む

書評「eスポーツ選手はなぜ勉強ができるのか」すいのこ著

本書は普通にいい出来です。内容は単純.というわけであたしがそれをまとめます。 本書の内容 第一章では、ゲームが出来るのに勉強もできる、というPの”ありえた形”をありのまま事実に即して冷徹に書いている。事実として高学歴ゲーマを多く紹介し、考える力と研究力との差異はあまりない、ゲームにおける応用性もまた重要だ、といういわば広範なゲーミフィケーション的なスタイルをかたどった筆致です...

記事を読む