「Super Mega Baseball」シリーズ~操作方法網羅解説編 | ゲヲログ2.0

「Super Mega Baseball」シリーズ~操作方法網羅解説編

はじめに

てかファメのSteamレビューの予言のとおりガチでEAに買収されてるしw
彼の予測のがマジで的中しててクッソワロタwww

ということでSMB3の操作方法網羅解説編スタート!おそらくF2Pタイトルとして新作が作られるんだろうけど、オヌヌメのゲームということでもう一度テキトーに翻訳したうえで再掲します。シリーズどれもいい作品なので買ってどうぞ。

打撃時の操作について
コンタクトスイング
スイングのターゲットをLスティックで決めることができる。コンタクトターゲットの近くでヒッティングを狙おう。Aボタンでスイングできる。Aボタンを軽くタップすることでスイングチェックができる。※コンタクトスイングはライナーの確実性を保証するが長打力に欠けるスイングである。
パワースイング
Xボタンを押し込み離すことでパワースイングができる。この時表示される番号が最大99、この値に近いほどパワー=長打力が出る。
バント
Bボタンをホールドすることでバントができる。
ピッチング時の操作について
ノーマルピッチング
Rスティックで球種を選択し、Lスティックでピッチング目標を定める。Aボタンを押しピッチングをスタートする。
パワーピッチング
×ボタンを押すことでパワーをため、離すことでリリースする。ノーマルピッチングと違いパワーピッチングはボールの圧力が強くなる。※タイミングをミスると荒れ球になっちゃうので注意!
ステップオフ・ピックオフ
LTでステップオフ。十字キーの方向でピックオフ。各種4ボタンでそれぞれに対応した累へ牽制球を投げる。
そのほか盗塁・守備および守備陣形の変更について
盗塁
LBですべての走者がスティール。RBですべての走者が塁に戻る。十字キーでそれぞれの方向に対応している走者がスティールする。
スローイング
例によって守備時、各累へスローする場合、四つのボタンに対応したそれぞれの累へボールを投げる。このときゲージメーターをフルに使たほうがいい返球になる。
ダイビングキャッチとジャンピングキャッチ
RTでダイビングキャッチ・スライドキャッチ。RBでジャンピングキャッチ。
守備ポジションの変更
RT+十字キー上下でインフィールドポジションを変更。RT+十字キー左右でアウトフィールドポジションを変更。LBでそれらの変更済みポジションをリセット。
~総評~

このゲームどの要素も重要です。一つ残らず暗記したほうがいいです。

こっちができるようになれば、実際「MLB The Show」シリーズのほうも上手くなります。なぜかっていうと対応ボタンが各累にアジャストするような適切な設計になってて、野球っていうのはルールはかなり複雑で再現性保つのが難しいんだけど、概念としてはスポーツのコンセプチュアルを理解するのにはうってつけのゲームなんだよね。やりやすいゲームなんだろうな、と。

日本では野球が盛んで皆さんご存じのとおり日本球界は世界レベルなので、非常にやりがいのあるゲームジャンルだと思います。あと、別ゲーと違って日常のなじみが深い分初心者でもやりやすく、敷居が低いです。あたしも今日「MLB The Show」シリーズのオンラインレーティングゲームで一戦やってみましたけど10点とって勝てました。

(*´Д`)<ツーわけで野球ゲーの入門としてスバらしいゲームになっちょります。買ってドゾー。

※Source of Photo: Press Kit Super Mega Baseball 3