「MLB The Show」シリーズ攻略~打撃練習編②バントと球種予測 | ゲヲログ2.0

「MLB The Show」シリーズ攻略~打撃練習編②バントと球種予測

「MLB The Show 21」
はじめに

バントと球種予測について述べる。

バントの方法
犠牲バント△ ボタン(早めに押して長押し)
ドラッグバント△ ボタン(遅めに押す)
ドラッグバントの方向左スティック ⇐ / ⇒
ドラッグバントのキャンセル左スティック ⇓

△ボタンでバントモーションに入り、そのまま押し続ければバントができる。周知のとおり、一犠打で走塁を確保できる方法。遅めに△ボタンを押し左スティックを倒すことで一塁線に送るか三塁線に送るかを決めることができる(ドラッグバント)。これがセーフティーバントなどのスキルに繋がってくる。このドラッグバントの入力をキャンセルするには、左スティックを後ろ下方向に倒せばよい。

球種及び投球コースの予測
球種予測R2 ボタン + 球種投球 ボタン
投球位置予測R2 ボタン+ 左スティック
守備位置とレーティング確認右スティック押込
クイックメニュー(プレイヤーロック除く)⇑ 方向キー
投手能力値/選手特殊能力⇐ 方向キー
投手/打者対戦分析⇒ 方向キー
タイムを取る(ワインドアップ前)⇓ 方向キー
カメラ操作右スティック

投手の球種及び投球コースを予測すると、よりミートしやすいヒッティングが可能になる。いわゆるヤマをはる=投球を予測することである。これは相手投手が投球モーションに入る間に、R2を押すことで準備が可能になる。R2を押しっぱなしにして各球種を選択することで、まず球種の予測が可能となる。

さらに、投球コースもR2を推しっぱなしにして左スティックを倒すことで予測可能となる。双方ともヤマを当てれば、クリーンにゾーンが適正化されタイミングよく打撃ボタンを押すことで長打コースが期待できる。

注:Xboxコントローラの場合: △ボタン⇒Yボタン R2⇒RTに読み替ええてください。

※本記事は日本語オンラインマニュアルを基に作成させていただきました。
~Source of Photo: IGN MLB The Show 21~